日本ほど安全な国は他にはありません。There is no country safer than Japan.
日本の美しい自然環境を守るために私たち全員が力を合わせていきましょう
Let's all work together to preserve Japan's safe and beautiful environment.

肩書きや権力は「力」ではなく、「試されるチャンス」です。  
学歴や経験を超える立場を手にしたときこそ、人は自分を見失いやすいもの。  
だからこそ、周囲への影響を意識し、思いやりと誠実さを大切に行動することが、
本当のリーダーシップです。  
 
 


「青森宣言」2026 開催に関するご案内

主催 有限会社成田商事

 

Ⅰ.基本方針

地球温暖化、気候変動、人口減少、食糧自給率の低下、そして経済活動の基盤弱体化これらは
日本社会の存続に直結する深刻な課題として、今もなお進行しています。

有限会社成田商事は、これまで自力で啓発活動を続けてまいりましたが、社会全体への浸透は十分とは言えず、
活動改善行動の加速が急務であると認識しています。

2026年は、青森宣言2026を戦略の中心に据え、「実効性ある成果を創出するプロジェクト」
として明確に位置づけ、実行フェーズにおける行動の質と規模を大幅に強化してまいります。

私たちは、企業の確かな意思決定こそが社会の方向性を変える力を持つと確信しています。

未来世代のために、企業・行政・市民が連携し、社会の基盤を守る行動を広げるべく

ここに本活動方針を提示いたします。
 

Ⅱ.ビジョン・ミッション・バリュー(VMV)

VISION(目指す未来)

日本人自らが、人口・食料・環境に関わる深刻な危機を克服し、

国家としての持続可能な生存基盤を確立する未来を実現する。

MISSION(使命)

1. 人口減少改善に向けた国民的行動の促進

2. 食糧自給率向上と農業再生への貢献

3. 温暖化・気候変動への実効性ある対策推進

4. デジタル依存・情報誘導社会の危険性改善

VALUE(行動価値)

公正性:透明性ある情報と判断 • 連帯:企業・行政・市民の協働 • 実効性:測定可能な成果を重視

持続性:継続的な改善行動 • 誠実性:未来世代を守る姿勢

Ⅲ.2026年 活動目標

1.デジタル社会の危険性改善活動

デジタル依存・アルゴリズム偏重のリスク可視化

行政・企業・教育機関への改善提言

市民向け啓発資料の制作・配布

国際協力団体との連携強化(日本–バングラデシュ友好協会 等)

2.情報社会の健全化啓発

テーマ:SNS依存と情報誘導から守る社会の構築

SNS依存の実態調査• 若年層 ・保護者・企業向けセミナー

情報誘導から身を守るガイドライン作成 • 企業向け「情報倫理・発信責任」研修

3.全国ポスター掲示プログラム

全国主要都市での啓発ポスター掲示

企業・学校・公共施設との掲示協力ネットワーク構築

 o デジタル依存からの解放 o 情報の透明性 o 社会的役割の再定義

QRコードで公式サイトへ誘導 • 年3回のテーマ更新

4.スローガン付き専用Tシャツ制作・販売

• 啓発メッセージ入りTシャツを制作し、人々の背中を通じて世界中へ発信します。

売上は啓発プロジェクトに充当 • 企業・団体との共同デザイン可能にする • SNS拡散キャンペーン展開

Ⅳ.企業が協賛するメリット

1.経営メリット(ESG・CSR・ブランド価値)

ESG評価向上:環境・社会・ガバナンスの全領域に貢献

CSR強化:株主・顧客・地域からの信頼向上

ブランド価値向上:「未来世代を守る企業」という評価を獲得
 

2.社会的メリット(地域・国への貢献)

人口減少対策への貢献:企業の採用力にも直結

食糧自給率向上支援:農業・地域経済の活性化

情報社会の健全化:社員のメンタルヘルス・生産性向上にも寄与
 

3.実務メリット

企業名の露出:ポスター・公式サイト・SNSで紹介

社員参加型プログラム:研修・ボランティア・若手育成

採用力向上:若年層は社会貢献企業を選ぶ傾向

行政との接点増加:社会課題を扱うプロジェクトのため連携機会が拡大

Ⅴ.協力のお願い

青森宣言は、企業・行政・市民が連携して初めて大きな力となるプロジェクトです。

 

本活動の趣旨をご理解いただき、

参加・協賛という形で未来を守る行動に加わっていただけましたら幸甚です。

 

= 開催の目的:なぜ今、青森宣言が必要なのか=

世界は今、かつてない規模の危機に直面しています。

• 地球温暖化と気候災害の激化 • SNS・IT依存による心身の疲弊

• 生活環境の悪化と地域コミュニティの衰退 • 人口減少、子育て環境の不安定化

• 経済活動と生活水準を同時に保つことの難しさ

これらは国境を越え、すべての人に影響を与える「人類共通の課題」です。
 

日本だけでなく、バングラデシュのように気候災害が日常となっている国々では、
すでにそれは“未来の問題”ではなく“今日の現実”になっています。

だからこそ今まだ間に合う

国民一人ひとりが自分の意識や行動に気づき、それを変えていくためのプロジェクトが求められています。
 

青森宣言2026は、日本発の未来会議の出発点となるイベントにします。
 

青森宣言 2026 が目指す社会

Well with Nature(自然と調和した社会)を日本から世界へ

• 温暖化防止、気候危機に強い社会

• 子どもを安心して育てられる社会

• SNSやITに振り回されず、人間らしい時間を取り戻す社会

経済活動と豊かな生活の質がうまく共存できる社会

• 国民みんなが未来に希望を持てる、安全で安心な社会。
日本人としての誇りある行動で、これからも世界のトップであり続けたい。

青森宣言は、これらを「語る場」から「実行の場」へ移すために作られました。
 

 3つの統合プロジェクト(全国展開)


① 未来の1ページに、あなたの言葉を残すプロジェクト

国民から未来へのメッセージを募集し、

• ポスター • デジタル掲示板 • SNS• 公共施設・駅・空港・学校・企業などで発信。
国民の声が社会を動かす「新しい民主参加モデル」をつくります。


② 「自家用車を使わない日」Private Car Free Day

CO₂排出を見直し、地域の未来を考え直す全国アクションデー。

• 公共交通の利用促進• 歩行者空間の創出• 地域イベントとの連携

日本全体で“呼吸できる街”を取り戻す日をつくります。


③ スマートフォン&SNSフリーデー

週に一度スマホを手放し、人との会話や自然とのふれあいを楽しみ、心をリフレッシュして家族との時間を取り戻す活動。
教育機関や企業と連携し、依存症対策の社会実装モデルを築いていきます。


4. 国民にとってのメリット

これは「負担」ではなく、未来への“投資”です。

 

環境面では、災害リスクの低減や健康的な生活環境の実現、子育てや家族との時間の増加、
安心できる地域社会づくりが進みます。  

経済面では、持続可能な産業や雇用の創出、地域活性化、SNS疲れやストレスの軽減による心の回復が期待できます。  

社会面では、国民の声が政策に反映される新しい参加型社会が実現します。

 

5. 実現に向けた課題と支援の必要性

全国展開を成功させるには、以下のようなサポートが欠かせません。

A: ポスターやパンフレットなど印刷物の制作・配布・展示 (全国)
B: 専用ウェブサイト 
C: 独自SNSプラットフォームの構築 
D: 開催運営費工面 
E: 多言語翻訳による国内外向け発信。

法人・個人を問わず、寄付や協賛を広く募っています。
これは、日本から世界へ向けた「未来への投資」です。


実現に向けて、皆さまからのご支援をお待ちしております。
 

6. 国際協力の呼びかけ

Please make an emergency donation to support our work defending the Clean DHAKA Project
and protecting our environment on all fronts.

Your support strengthens global cooperation for a sustainable future.


青森から全国へ、そして世界へ。
「青森宣言2026」は国民の声を受け止め、「Well with Nature」
自然と共に生きる未来を目指すための最初の大きな一歩となります。

 

開催日程は、年内の11月中を目標にスポンサー企業の皆様と調整を進めています。 

予算総額はまだ確定していませんが、およそ5億円規模を見込んでいます。


青森宣言2026企画をご覧になった個人や企業の皆さまは、この情報をぜひ多くの方々にお知らせください。

 

これまで発信しているのは、地球の空間は、みんなで共有する大切な宝物です。

 

私たちが直面している課題 The Challenges We Face  

 

現代社会は、地球温暖化、気候変動、環境汚染、そしてデジタル依存症など、複合的な危機に直面しています。
特にスマートフォンを手放せない生活が常態化し、心身の健康、社会的つながり、公共医療や治安維持のコストにまで影響を及ぼしています。  

生活の不便化、物価高騰、エネルギー資源の逼迫——これらは、私たちの生き方そのものを問い直す契機です。

 

Society today is grappling with a convergence of global challenges: climate disruption, pollution, and the rise of digital dependency.  

 The inability to disconnect from devices is affecting mental health, social cohesion, and public systems.  
 Rising costs and energy scarcity are not just economic issues—they are signals that our way of life must evolve.

 

 

FLORA2025は、有限会社成田商事が取り組む、環境改善と予防を目的としたプロジェクトの名称です。  

持続可能で健康的な社会の実現を目指し、企業・市民・行政が共に参加できる「行動のプラットフォーム」として設計されています。

 

 FLORA2025 is Narita Corporation’s flagship initiative for environmental renewal and preventive action.  

 It is a platform for collective engagement—where businesses, citizens, and governments unite to build a healthier, more resilient society.

 

私たちの使命   Our Mission  

 

- 環境と人間の健康を守る-     - 社会的コストの予防と削減  

- 次世代に誇れる社会の構築  -  市民参加型のソリューションの創出  

 

 - Protecting the environment and human well-being  

 - Reducing social costs through prevention  

 - Creating a society we can proudly pass on  

 - Designing inclusive, citizen-powered solutions  


地球温暖化防止やデジタル依存予防の取り組みに関する広報情報を発信しています。

デジタル依存症は、人生に大きな影響を与えるだけでなく、膨大な電力消費によって
国の財政にも悪影響を及ぼすことを知っておいてほしいです。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
                 
 
 
 
 

 

 

 

   

 

 


     

                       
 

 

    


   

    

 
       

気づいた時が始めどき、温暖化や気候変動対策を。
Let's start taking measures against global warming and climate change as soon as we notice it.

Project introduce

Setting up a safe water supply station in Bangladesh.

温暖化による熱中症患者が増加しています。安価で安全な飲料水を提供する給水ステーションを設置します。

Project introduce

Investigate the methods of scrapping vehicles in Bangladesh.

バングラデシュ国内での使用済み自動車の解体処分方法や建設機械、大型家電の処理について調査が行われています。

 

Project introduce

Information gathering and dissemination headquarters construction.

温暖化関連情報の収集と発信センターの設立世界中の温暖化対策に関する情報を収集し、皆様に向けて発信いたします。

温暖化の原因温室効果ガスの排出に関わっていない人々の健康生存権奪ってはならない。

AIの危険性には注意が必要です。
AIを中心に築された社会基盤は、
非常に脆弱性を持っているためです。



Artificial Intelligence.
    AIの活用に注意

Be aware of the AI system.
Because social infrastructure centered on AI is extremely vulnerable.

IT革命、インターネット産業は、地球温暖化だけでなく、治安や地球環境の悪化も引き起こしています。
インターネットとAIは現在、すべての業務に不可欠となっています。
このシステムは、おそらく近い将来、人類のすべてを破壊するでしょう。

現在、企業の約95%が外部からの電話着信を直接受けず、AIオペレーターによる対応を行っています。全てをデジタルAIシステムに依存することは非常に迷惑で、短絡的な考えだと言えます。インターネットは、本来行政と企業間のみで使用されるべきものへ変更する必要があります。

スマートフォンやその他のデバイスは、
業務以外での使用を制限すべきです。

通信デバイスは、1975年当時のように、
個人が使用できないようにすべきです。

インターネット関連のデータセンターは、業界全体のCO2排出量の過半数を占め、
年間19億トンのCO2を排出しているとされています。AIの発展に伴い、電力使用量が
大幅に増加しています。これにより、CO2
排出量も大幅に増加することになります。


人間の知能を伸ばす努力をしてください。
短期的な利益のためにAIの開発と使用を
進めることは、決して容認すべきではあり
ません。


AIシステムが犯罪に利用され、その結果
被害が発生した場合、その全責任はAIを
提供する企業にあると法律で明確に規定
すべきです。
また、賠償金の支払い責任も提供企業に
明記する必要があります。

社会において物質主義者の増加に対する
懸念があります。

The use of artificial intelligence (AI) for short-term profits is never acceptable.
 

 


 

 

SNSを含むインターネット産業は、人類を貧困に追い込む危険性があります。その兆候はすでに始まっています。

学生・社会人向け デジタルデバイス及び
スマートフォン利用アンケート

この調査は、デジタルデバイスとスマートフォンが生活に与える影響を理解し、より良い活用方法を考えるために実施されます。ご協力をよろしくお願いいたします。

1. あなたについて

年齢:______(記入)

性別:□ 男性 □ 女性 □ その他

職業:□ 学生 □ 会社員 □ 自営業 □ その他(_____)

2. スマートフォンの利用状況

スマートフォンを使用していますか? □ はい □ いいえ

1日の平均利用時間: □ 1時間未満 □ 1~3時間 □ 3~5時間 □ 5時間以上

主な用途(複数選択可): □ 通話・メッセージ □ SNS □ ゲーム □ 動画視聴 □ 勉強・仕事 □ オンラインショッピング □ 健康管理 □ その他(_____)

3. スマートフォンの影響

スマートフォンの利用は生活に便利だと思いますか? □ はい □ いいえ

スマートフォンに依存していると感じますか? □ 日常生活に支障を感じる

□ 依存しているかもしれないが問題はない

□ ほとんど影響は感じない

スマートフォンが社会問題を引き起こしていると思いますか? □ はい □ いいえ

4. スマートフォンに関する懸念

スマートフォンに関する主な問題は何だと思いますか?(自由記述)

_____________________________________

5. スマートフォンの未来

今後、スマートフォンはどのように進化してほしいですか?(自由記述)

___________________________________

 

6. デジタル及びスマートフォン依存症と医療費

デジタル及びスマートフォン依存症になった場合、医療費が全額自己負担となるとしたら、どのように感じますか?(必ずご記入ください)

_____________________________________

________________________________________

ご協力ありがとうございました!

本アンケートの結果は、有限会社成田商事が提唱する 「スマートフォン&SNSフリーデー企画」 を通じて、デジタルデバイスの人体・社会への影響を理解し、より良い活用方法を考えるために役立てます。

有限会社成田商事

担当:ワゼッド・ジョシュア

 

https://www.narita-co.com

 

 

 

 





 

 

参考まで現在、排出されている温室効果ガス:
二酸化炭素 76.0%. メタン 15%.  一酸化二窒素 5%. その他 4%.
植物が自然吸収してくれるCO2能力は
人間一人の呼吸により排出するCO2は、年間約320kg = 循環に必要なスギ木約23本。
自家用車1台から排出されるCO2は、年間約2300kg = 循環に必要スギ木約160本。
電気。ガスなど一世帯当たりから排出されるCO2は、年間約6500kg = 循環に必要なスギ木約460本分。
ジェットエンジンの航空機の燃料はケロシンです。
ジャンボジェット機は、1ℓで約60mで飛行できる。
豪華客船の燃料は重油で、1ℓで6m
軽油で走る大型観光バースは3km

つまり:
温室効果ガスの排出を完全にゼロにすることは現実的に厳しいです。
排出を減らすことと、排出せざるを得なかった分を「吸収」し除去することで、全体としてゼロにすることを目指します。
排出から吸収=差し引きゼロにする。
そのためまずは、排出を大幅に減らすことにしましょう。
そして森林が果たしている役割に感謝しましょう。

未来への責任として達成への道筋を我々で示召めしましょう。


 

協賛企業・団体・協力支援者紹介ページ

 
                            協賛企業・団体一覧 
                   
特別パートナー枠    1億円~
プラチナパートナー        1000万円~
ゴ-ルドパートナー          500万円~
シルバーパートナー          300万円~
ブロンズパートナー        100万円~
協力・支援
     パートナー  10~50万円 

活動へのご寄付はお気持ち次第で自由です。


       


 

 



 

 

伝えたい情報・案内

2026/MARCH
プロジェクト:
 世界一
豪雪地帯青森市を世界一美しい豪雪地帯街に変えます。

今日、青森市の流通団地を営業目的でおよそ1時間歩きました。
正直、少しむなしい気持ちになりました。活気がなく、空き事務所も目立ちました。
団地のあちこちで衛生状態もあまり良くありません。
どうすればもっと生き生きと活動ができるのか、考えてみたいと思います。





 
  
 
 
 
 
 
 










 
 

プロスポーツ産業は贅沢な産業に分類されるべき

  We have reached a stage where we must make numerous sacrifices to          protect our lives from global warming.
温暖化の時代に生活を守るためには、多くの犠牲が必要です。
私たちはすでにその段階に達しています。

小さな努力であっても積み重なると大きな影響を与えることが出来ます。
一人一人が取り組むことで温暖化防止にむけた社会全体の変化が促進されます。
Even small actions,when done collectively,can lead to significant impacts.
By adopting these practices,individuals can help drive societal change towards combating global warming.

 

規律ある日常が望ましい
今の世の中には、誰もが“立場に関係なく見ても見ないふりをする”瞬間があります。
不法投棄、環境破壊、いじめ、貧困、ハラスメント…などたくさんあります。
 
「自分には関係ない」「声を上げても変わらない」——その沈黙こそが、問題を見えなくし、さらに深刻化させています。
 
無関心は中立ではありません。それは、現状維持に加担する行動です。
小さな声でも、見過ごさずに共有し、つながることで社会は変わります。
あなたの気づきが、未来を変える一歩になります。
 
#見ないふりをやめよう #気づきが力になる #沈黙は同意ではない
 
In today’s world, people of all backgrounds too often “turn a blind eye,” regardless of their position.
Illegal dumping, environmental destruction, bullying, poverty, harassment…
We think, “It’s not my problem,” or “Speaking up won’t change anything.” But that silence is what allows these issues to deepen.
Indifference is not neutral—it sustains the status quo.
Even the smallest voice can ignite change when shared and heard.
Your awareness can be the first step toward a better future.
 
#StopTurning Away #Awareness Is Power #Silence Is Not Neutral 
 
 
地球環境の悪化や環境汚染対策に、皆様と力を合わせて全力で取り組んでいきます。
人生は平均数十年ですが、地球は永遠に続きます。
世界各地で発生している自然災害の原因や責任の所在、被害者の実態調査、
そして賠償金の支給をお願いします。
電気や水は、無駄遣いしないようにしています。
水危機は深刻化する世界的問題
Water crisis a global problem that getting worse.
貧困問題を解決するには、社会が公平であることが大切だ。
 

不要になった自動車や使用済み車両、廃車のご提供やご売却についてのご連絡をお待ちしています。

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